CXML発注書のサプライヤーの設定
サプライヤーがcXML経由で発注書を受け取れるようにサプライヤーを設定するには、Coupaでサプライヤーのレコードを編集する必要があります。
- サプライヤー タブに移動し、変更するサプライヤーを検索します。
- [ アクション ]列で、[ 編集 ]アイコン( )をクリックします。
- PO Transmission セクションで、 PO Methodの場合、 cXMLを選択します。 PO送信セクションのいくつかのフィールドが必須になります。
- PO URL –サプライヤーによって提供されます。 実装プロセス中、サプライヤーはテストおよび制作のURLと資格情報を提供します。 多くの場合、POとパンチアウトの資格情報は同じです。
- 当社のドメイン–サプライヤーが提供する顧客ドメイン。 最も一般的なドメインはDUNSとNetworkIDです。
- 当社のアイデンティティ–サプライヤーが提供する顧客のアイデンティティ。
- サプライヤードメイン–サプライヤーによって提供されます。 最も一般的なのは、 と NetworkIDです。
- サプライヤーID –サプライヤーが提供
- 共有シークレット–サプライヤーが提供
- プロトコルを cXMLに設定します
- サプライヤーレコードの一番下までスクロールし、完了したら[ 保存 ]をクリックします。